栃内まゆみ


風唄〜賢治の森で 舞台のうた いろいろなうた


色々な歌を作ってきました。劇場や体育館で、子供達や大人へ届ける劇中歌。
宮沢賢治の世界に魅かれ、自然の中で生まれた歌。
生活の中の唄。〜笑う歌。話す歌。飛ぶ歌。歩く唄♪
       by Mayumi Tochinai

  

★2018/11/23 祖父と孫娘の二人展■箕作秋吉・栃内まゆみ 〜ひびきあう歌〜
ちらし表 ちらし裏

★ワンコイン(500円)チャリティCD募金のお願い 詳細
↓●CD『川にそって歩く唄』 ●全額を、福島の子供達への支援金と致します。

   

 ジャケットは二点とも切り絵作家のさわたりちひろさんです    ↑●CD『風唄〜賢治の森で』(作曲:栃内まゆみ)詳細

                             
おしらせ/2019/2
プロフィール&作品履歴/祖父.箕作秋吉と賢治/2018/12

■「Concert 栃」の様子(主催:栃の会) ◆多くのご来場ありがとうございました。
 コンサートの純益は全額福島の子供達の支援金(詳細)と致します。
 
雑記
芝居の中の風の音(注文の多い料理店)
『川にそって歩く唄』〜いろいろな歌
賢治の言葉
リンク


1992年から芝居音楽を作るようになり、外国や日本の古い民話や現代のお話から
音楽を作ってきました。 舞台という「窓」から出会う物語.の世界は、
全天360度、オープンで自由でいられる不思議な空間です。
そんな私の大好きな場で、宮澤賢治に新しく出会えたのはラッキーなことでした。


名前に栃の木があるので、友人が大きな栃の木のどんぐりをくれました。
また栃蜜(栃の花からとった蜜)を頂いたこともあります。ほんわり甘くておいしいです。
ひと粒のとちどんぐりの、音楽&賢治&雑記のページ、時々遊びに来ていただけたら嬉しいです。

お便り&相互リンク歓迎♪tochi-donguri@mbr.nifty.com    

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